豆腐料理・・・豆乃屋

あくまでも、丹波地方の風土と素材・製法にこだわり、心を込めてつくることを大切にしてきた「豆乃屋」。
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当然のように、そこには品質や味わいで自信の「おとうふ」や大豆製品がありました。
そして、そのおいしさに笑顔ほころぶ瞬間を、どうしても間近で確かめたくて始めたのが、お豆腐料理のお店です。

 

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     こだわり  
       美味しい豆腐が食べたい
    「美味しい!」と感激できる豆腐を食べたことがありますか?
    本当においしい豆腐は、醤油をつけなくても大豆本来の自然な甘みと香りがあり、何ものにもかえがたい旨さがあります。
    まずは、私たち自身が「美味しい豆腐を食べたい」の一心で、創業以来から受け継いできた伝統の技に磨きをかけ、素材にこだわり、常においしい味を追求してきました。
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     技  
       代々受け継がれてきた豆腐職人の手仕事
    豆腐の味を決めるのは、素材はもちろんのこと、豆職人の技術が大きくものをいいます。
    特に繊細に炊き上げた豆乳ににがりを合わせる際の「かい」の使いは、微妙なバランスが味に大きく影響するため熟練した技術が必要となります。
    豆乃屋では、創業から伝わる昔ながらの職人技と最新の設備で本物の味をつくります。
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     素材  
      安全でおいしい素材にこだわり日々探求
    大豆は、丹波地域の契約農家である丹波稲作会の皆さんが、無農薬自然農法で育てたオオツル大豆を代表とする丹波地方の大豆を、豆腐の種類によっては有機栽培された安全な輸入大豆も使用。
    にがりは、室戸の深層水から作った海精にがり。
    水は、黒石川等の伏流の井戸水を活性化して使うなど、すべての素材にこだわっています。

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