お好み焼き穴場・・・東淀川みやざき

以前、後輩に連れて行ってもらい高評価だったお店にもう一度行ってみた。
何て言うお店かもはっきりしなかったんだぞぉ。
今回はしっかりと入り口画像をゲット(^^)v
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やっぱり「みやざき」だヾ(^-^)ゞヾ(._.)〃ヾ(^0^)ゞヾ(._.)〃


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まだ早い時間だったが、前回同様2Fを予約しておいた。
生活感のある空間・・・居心地も良い。

 

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一銭洋食とモダン焼きを注文
知っといやすか?一銭洋食!!
?お好み焼きのルーツ?
昭和の初め頃、京の庶民に広く親しまれていたもので、小麦粉を水で溶き、京野菜の代表的存在である九条ねぎ・干えび・紅しょうが等を入れて焼いたもの。当初は一銭で売られ、安いソースものという意味で”一銭洋食”もしくは”べた焼き”と呼ばれていました。東京の「もんじゃ焼き」、仙台の「どんどん焼」、広島の「広島焼(広島風)」とともにお好み焼きのルーツと言われています。

 

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ん?
みやざき焼きは何?って聞いたら、「いっぱい具が入っている」だってさ。
じゃぁミックスとどう違うんだ?
「具の量が違います。」
そりゃそうだ。価格も倍以上だもん。
_(⊥△⊥)ノ彡☆ダハハハハ!バンバン!

 

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■みやざき

住所不明:次回調査項目
電話番号不明:次回調査項目

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