牛丼復活・・・・吉野家1日限りの限定販売

私が待ちに待った日が来る。
私ばかりか、延べ1000万人と言われる
全国の吉野家ファンが首を長くしていた。
その日は、敬老の日
9月18日を「牛丼復活祭」としたのだ。
一日限りの限定販売だけど、それでも嬉しい?
(/TДT)/あうぅ(/TДT)/あうぅ
yosigyuu.jpg
価格は並盛り380円!
妥当な価格設定だ( ̄ー ̄)ニヤリッ
並んだら食べれるのかなぁ??


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吉野家18日に牛丼復活、2年7カ月ぶり
吉野家ディー・アンド・シーは6日、敬老の日の18日を「牛丼復活祭」とし、米国産牛肉を使った牛丼を販売すると発表した。04年2月の牛丼の販売休止以来、国内在庫による昨年2月の限定販売を除けば約2年7カ月ぶりの復活。
18日は吉野家全店(約1000店)で約100万食を販売。19日以降も日時や店舗を限定して販売を続ける方針だ。価格は「並盛」が380円、「大盛」が480円。牛肉の調達量が限られ、価格も割高なため、休止前の並盛280円から100円アップ、大盛は440円から40円値上げした。
牛肉は今年7月の輸入再開後に調達したものに加え、昨年末にいったん輸入が再開された際に仕入れ、保管していた分も使う。
19日以降は築地店(東京)で米国産を毎日使用するほか、21日からは北海道の全20店で時間限定で毎日販売。それ以外の店舗では、10、11両月の1?5日に1日計100万食を販売し、12月以降は時間限定で毎日売る予定だ。
記者会見した安部修仁社長は「やっと牛丼を提供できるという喜びは大きい」と感想を語った。安全性については「確信している。社会の不安感をぬぐい去るには相当時間がかかるが、来店客には科学的に説明し、不安払しょくに全力を尽くしたい」と話した。
牛丼休止後、2年続けて純損失を出したが、07年2月期では下半期からの牛丼再開を既に織り込んでおり、連結純利益22億円と黒字転換するとの業績予想を現時点では変更しない。
牛海綿状脳症(BSE)の発生で米国産牛肉の輸入禁止後、吉野家は在庫が切れた04年2月に牛丼販売を休止。以来「米国産以外では吉野家の味は出せない」とし、豚丼などの代替メニューでしのいできた。
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