屋根について考察してみた・・・その1

屋根の形
外観は気にしないので、機能優先にしたい。
これが本心だった。

そして、太陽光発電を効果的に利用するには、南面に30°の勾配が良いらしい。

ならば、家の屋根を南に向け30°にすれば良いじゃんね(^^)v
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さて・・・・・


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しかし、10mの高さ制限があった。
そして、我が家は道路斜線なるものが引っかかる。
なんだか面倒くさいねぇ~。

解決するには、
1.道路からより遠くに建築物を離す。
2.屋根を低くする
3.屋根の形を変える。

その日から、俺の興味は屋根の形。
何をするにも屋根の形を気にしている。
見たよぉ~~、凄く沢山の屋根。

すると、あることに気がついた。
それは、太陽光発電が必ずしも南側に乗っていないと言うこと。

であれば、南に向けて太陽光発電を乗せる事をマストにしなくても良いだろう。

熟慮に熟慮を重ねた末、道路斜線の影響を受けない切妻屋根で南向き玄関を実現することにした。

太陽光発電の効率は少々落ちるだろうが、美観もあるからねぇ~~。
kiriduma_1.jpg
おお!かっこいいジャン(^^)v



これでどのくらいの太陽光が乗せられるのか調べてもらおうっと(^^)v

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