酒にあう料理に酒屋主人厳選の日本酒を飲み比べ 飲んべえ天国だ こんや銘酒館

梅ヶ島コンヤ温泉! 漢字で書くと金谷だが、同名の地域があるのでカタカナで表記しているんだって。 泉質は、pH(水素濃度)10。 日本でも珍しい強アルカリ性で、トロトロ・ヌルヌルするような肌触りが特徴。 そんな温泉で面白そ

一流料理人がこぞって欲しがるもち旨鰹(もちうまがつお)を茶懐石 温石で

四季折々の料理を楽しみたくて、茶懐石 温石(おんじゃく) 凛とした空間でいただいた茶懐石が気に入り、夏の夜にと予約した。 「今日は良いものが手に入りました。これだけの魚体は珍しいですよ!」 それは、サスエの前田さんが無駄

夢吟香から変わった夢山水 奥THE MOON 満月 純米吟醸 おりがらみ生

ここの日本酒飲み比べ!で気に入った奥、そして、夏のおりがらみ(^^)v もろみを搾った後、お米や酵母などが浮遊している滓(おり)を残したお酒がおりがらみ。 コクのある味わい、微活性ピチピチがたまらん。 不用意にふたを開け

藤枝の青島酒造近くの青島酒屋で毎日でも飲みたい酒 喜久酔特別本醸造

藤枝市の旧東海道沿いに蔵を構える青島酒造 言わずと知れた喜久酔(きくよい)だね。 青島酒造を目指していくと、街道沿いに青島酒店発見(^^)v dantyu (ダンチュウ)でも「毎日でも飲みたい酒」の部門で、堂々一位! 『

選りすぐりの素材と匠の技を楽しむ茶懐石は魚好きを満足させる町 焼津の温石

魚好きを満足させる町、焼津にその店はあった。 茶懐石 温石(おんじゃく) 店名の温石とは、僧侶が空腹と寒さを凌ぐために懐に入れた温かい石のこと。 日本が世界に誇る「サスエ前田魚店」の魚を中心に、こだわりの食材を使い、 ミ

呑み鉄 第二弾は西富士宮まで足を延ばして富士高砂酒造の蔵開き

今日は高砂の蔵開きだよぉ~~~! そんな情報を受け、せっかくだからちょっと足を延ばして西富士宮(^^)v 初めて乗り込む身延線! 外からボタンを押さないとドアが開かないんだよ。 富士高砂酒造は、富士山本宮浅間大社の西側に

1時間限定で花の舞酒造の新酒味見会 搾り立て新酒をたらふく味わう

昼から法事なんだよ。 歌って踊れるホニャララがのたまわる。 えぇ~~楽しみにしてたのにぃ~と中止を宣言していたら、意地でも行くかって(爆) 俺も昼から圭くんとBBQの約束しちゃったし、夕方のハロウィンパーティに夜は郷友会

お土産に買ったおおむらの手羽先ともも焼きで義侠 純米吟醸原酒50% 

美味しい焼き鳥をたらふく食べて、もも焼きをお土産で買ってきた(^^)v なんてったって、義弟が義侠くれたもんね。 世相に屈しない 世界一の純米蔵 と豪語するのだから、 アテも最高のモモじゃなきゃ(爆) キンキンに冷やした

清水魚市場「河岸の市」で買った分厚い黒はんぺんのフライと開運特別純米酒

清水魚市場「河岸の市」で買った黒はんぺんが分厚いんだ。 おふくろに、フライをお願いした! すると、天ぷらも揚げるかって(^^)v 純米らしいコクとキレのよい後口! オレンジ色の祝い酒包紙が目印の開運特別純米酒( ̄¬ ̄*)