よれよれになって訪問したのだろう居酒屋おふみの画像が出てきた

記憶も定かじゃないけど、画像が出てきたから寄ったんだろう。 まっすぐ帰ればいいものを、寄ってしまうんだよねぇ酔っ払いって。 カウンターのみの小さな店。 店の名はおふみ おかあさんの名前かな。 学生のアルバイトがマスク美人

こんなご時世だからあの暖かい雰囲気に浸りたくて 青葉横丁のおでん三河屋

コロナが騒がれはじめてから、はじめての三河屋! 座席を半分に減らし、コロナ対策バッチリじゃんね。 そうか、前回来たのは2月だったから、まだこんなことになるって考えもしなかった。 コロナに私たちの生活は、一変させられたと実

100年以上続く焼き芋屋 大やきいも でサツマイモ本来の自然な甘さの大学いも

静岡浅間神社からほど近い、駿府城公園傍の長谷通りに100年以上続く焼き芋屋。 伝統の大釜でほくほくに焼いたやきいもは、10月までお休み。 なので、柔らかめのコーティングでさっぱりとした甘味のこいつ。 サツマイモ本来の自然

うちで過ごそう おでんを煮込んだ残り汁でお好み焼きパーティ

このところ、家族で過ごす時間がとっても増えた。 外出自粛にも良いこともあるんだね。 そして、今日はオコパー(^^)v 細かく刻んだおでんの残りと汁に、お好み焼きの具を混ぜる! さらに、遠州らしく紅ショウガに刻みたくわんを

静岡おでん和菓子屋系の杉乃屋で味噌漬けおでん と かしわのおにぎり

静岡おでんの定番スタイルと言えば駄菓子屋系 それ以外にも和菓子屋系って言うのもあるって事で 黄金まんじゅうの杉乃屋! 店頭には、大判焼きやおにぎり、和菓子が売られていて、店の奥に進むとお目当てのおでん。 こじんまりとした

外カリカリで中ジューシー 出汁の染み込んだ旨味がたっぷり おでんの天ぷら

昨日のおでんの残りを天ぷらにしてみたよぉ~って。 おぉ~~、なんと斬新な! 実は、残りのおでんをお好み焼きに入れ、美味しかった オモニ風 おでん入り遠州お好み焼き を作ろうと娘と計画していたが、おふくろがフライ

昭和23年創業 静岡おでんの三河屋でつまみは新鮮レバーと旬の牡蠣焼き

前回から中一週空けての静岡おでん三河屋 奇跡的に時間が出来て、タイミングが合っちゃったもんね(^^)v 故あって、1クール後の入店になっちゃったので お店に来るまで、あっちこっちで飲み歩いちゃった(爆) 千鳥足で、隅っこ

浅間通りで70余年の味が凝縮された名物おでん おがわ で楽しい昼呑み

先月、時間に余裕がなくて、軽くつまんだおがわのおでん。 今回は、30分一本勝負でチャチャっと飲むか。 バスの時間を気にしながら、予約した蒸留所の見学があるからね。 と、言うことで、入口に置かれたおでん鍋から、好みの具を注

牛スジに糸こんにゃく そして 旬のハスや牡蠣が美味しい しぞ~かおでんの三河屋

とってもお気に入りになっている静岡おでんの三河屋 今回の予約は、最終時間(^^)v 3巡目の20:20になったら、年季の入った暖簾をくぐる。 すでに満員だから、隅っこを空けてもらってスッと入り込む(爆) 先客のみなさんに

浅間通りで昭和23年創業 駄菓子屋の雰囲気でおでんが楽しめる おがわ

浅間通りで昭和23年創業、70余年の味が凝縮された名物おでん。 この感じ、懐かしいなぁ~~(爆) 古びたと言ったら言葉が悪いけど、落ち着くんだ(^^)v 静岡では駄菓子屋でおでんが定番なんだけど、その数がどんどん減ってい