竜が天に昇るように仕立てられた昇竜しだれ梅 と 梅の名所として知られる豊岡梅園

浜名湖畔のかんざんじ温泉にある大草山昇竜しだれ梅園。 竜が天に昇るように仕立てられた昇竜しだれ梅が見ごろだって言うので行ってみた。 おぉ~~、大草山!ヤマザクラの苗を植樹したなぁ~~! その時のヤマザクラも開花してたらう

駿府城 160年ぶりに復元された坤櫓 ひつじさるやぐらと豊臣秀吉の金箔瓦

駿府城は、将軍「徳川家康」によって築城され、 将軍を退いた後の大御所時代に移り住んだ城。 江戸と並ぶ政治の中心で、 多くの大名が、参勤途中に駿府によるのが習わしだった。 その大御所様の権力を示した5層7階建ての天守閣は焼

呑み鉄 で立ち寄る 伊豆国一ノ宮 源頼朝が源氏再興を祈願した三嶋大社

出雲大社のご祭神である大国主命(おおくにぬしのみこと)は、大黒さま! そして、この三嶋大社では、大黒さまの息子にあたる恵比寿さまを祀っている。 へぇ~~、親子だったんだ。 源頼朝が源氏再興を祈願したほど格式が高く、日本総

呑み鉄 第五弾は修善寺駅弁 舞寿し 伊豆近海の地鰺を使った武士のあじ寿司

いずっぱこ修善寺駅改札すぐ横にある修善寺駅弁 舞寿し ここの、武士のあじ寿司が美味しいらしい(^^)v 伊豆近海の地鰺を酢で軽く〆め、ショウガを刻んで載せる。 さらに食べ進めると、松崎の櫻の葉漬(^^)v さわやかな風味

呑み鉄 番外編は 日本で最も早咲きの土肥桜を愛でる土肥桜まつり

日本で最も早咲きと云われる土肥桜! 全く知らなかったけど、極寒期に見頃を迎える珍しい桜なんだって。 桃だとおもっていたのが実は紅種と言う種類の桜だった。 そんな貴重な土肥桜まつりにドンピシャ( ̄ー ̄)ニヤリ さて・・・・

呑み鉄 第四弾 西伊豆 土肥温泉の民宿 汐風で金目の煮つけで一杯

金目の煮つけを食べたいと企画したこの旅行! ゴールに選んだのは、西伊豆・土肥温泉にある汐風 土肥海水浴場の日の前に立つ旅館で、冬の駿河湾に沈む夕日が絶景らしい。 駿河湾の海の幸をふんだんに使ったお料理も自慢だって言うんだ

近くにありながら行く機会がなかった掛川城 二の丸御殿 見ごたえあったぁ

戦国時代、功名が辻の山内一豊が城主として10年間在城した掛川城。 一豊は大規模な城郭修築を行い、城下町の整備や大井川の治水工事などに力を注いだ。 なかなかやるじゃん、一豊(^^)v そんな掛川城に、初登城(‾ー‾)ニヤリ

帰路の石和で馬もつ味噌焼き!信州無料送迎バス第四弾 塩尻ツアー

美味しかった山賊焼きの余韻を楽しみながら、バスは一路山梨県の石和に向かう。 おやきが意外と腹にたまった。 前日までの疲れが一気に出て、バスの中は熟睡タイム! なので、あっと言う間に到着しちゃった(爆) さて、ランチタイム

秘伝のタレに漬け込み骨付きのまま豪快に揚げた元祖 山賊焼き!

信州無料送迎バス第四弾 塩尻ツアー! お目当ての山賊焼き元祖の山賊は、からあげグランプリ金賞を3度受賞した実力店でもある。 禁断症状が出るようになった山賊焼き。 秘伝のタレに漬け込み、骨付きのまま豪快に揚げた至福の逸品。

小田原宿なりわい交流館で味わう手作りの味 伊勢屋本店の豆大福

小田原かまぼこ通りなるネーミングに翻弄され、思わず行ってしまった(爆) なんだよぉ~~、想像していた○○通りとはまったく違う。 途方に暮れ歩き疲れたところに、甘味処 発見(^^)v 伊勢屋と言えば豆大福( ̄ー ̄)ニヤリ

難攻不落の小田原城天守閣に武士の守り本尊 摩利支天像

北条氏が五代100年にわたり関東支配の拠点とした小田原城。 秀吉や家康を中心にしたドラマが多いから、どちらかと言うと悪者のイメージがあった北条氏だが、実は民と寄り添い合議を重んじる祭りごとが五代に渡り浸透していた。 ほぉ