航路呑み鉄 六軒目 和風磯料理しま長 でボリューム満点の刺身と海老天丼

土肥金山から少し戻り、昼呑みに向かったのは和風磯料理しま長 新鮮な魚料理がたっぷり堪能できると評判のお店。 11:30 開店と同時に入店! コロナ禍の対策で、人数制限を厳格に守り、入店時の検温もぬかりない。 さほどお腹は

航路呑み鉄 五軒目 日本有数の金山で甘い金塊に埋もれた金箔栗羊羹

旅館で朝食をたらふく食べた後、お土産を求めて土肥金山を目指す。 海辺の歩道を歩き、以前宿泊した民宿 汐風を確認 すると、営業はしていなく、おじいさんのステテコが干してあった。 なんかほっこりする。 歩道を抜けてセブンに到

航路呑み鉄 四軒目 旅の目的地は土肥温泉 お部屋食の宿 中浜屋 で金目の煮つけ

今回の飲み鉄は、船で伊豆に渡り、金目鯛の煮つけを食べること。 その計画が現実のものとなった。 予約した お部屋食の宿 中浜屋は、 湯量豊富な天然温泉を贅沢に掛け流し、24時間入浴ができる。 やっぱり食事重視でしょって事で

航路呑み鉄 三軒目は 栗田屋のガーリック入りネギたっぷりたこマヨしょうゆ

駿河湾フェリーに乗り込んだら、一目散に向かった場所は、船尾にある栗田屋! 船内で焼き立て熱々のたこ焼きを焼いている。 普通のたこ焼きでもよかったが、ちょっと変わっているのを選んでみた。 すると、これが大正解(^^)v ガ

航路呑み鉄 二軒目 駿河湾フェリー 海の上の県道223号で正雪ワンカップ

清水港から伊豆市土肥を結ぶ全長約30kmの船旅! 何度も企画しては立ち消えていたが、航路の呑み鉄がやっと実現した。 なんか表現がおかしい気もするが、まぁいいか。 雲一つない青空が、この旅を祝福してくれているようだ。 持っ

伊豆呑み鉄 第五弾は修善寺駅弁 舞寿し 伊豆近海の地鰺を使った武士のあじ寿司

いずっぱこ修善寺駅改札すぐ横にある修善寺駅弁 舞寿し ここの、武士のあじ寿司が美味しいらしい(^^)v 伊豆近海の地鰺を酢で軽く〆め、ショウガを刻んで載せる。 さらに食べ進めると、松崎の櫻の葉漬(^^)v さわやかな風味

伊豆呑み鉄 第四弾 西伊豆 土肥温泉の民宿 汐風で金目の煮つけで一杯

金目の煮つけを食べたいと企画したこの旅行! ゴールに選んだのは、西伊豆・土肥温泉にある汐風 土肥海水浴場の日の前に立つ旅館で、冬の駿河湾に沈む夕日が絶景らしい。 駿河湾の海の幸をふんだんに使ったお料理も自慢だって言うんだ

伊豆呑み鉄 第三弾は伊豆箱根鉄道 通称「いずっぱこ」でみしまコロッケと臥龍梅

富士高砂酒造で、搾りたての酒をたらふく飲んだ後、前から乗ってみたかった「いずっぱこ」 売店でみしまコロッケを買い込んで、いざ乗車(^^)v 差し入れてくれた臥龍梅は、  純米大吟醸 無濾過生貯原酒 備前雄町!