臥龍梅

観光

歴史を中心で眺めてきた臨済宗妙心寺派 巨鼇山清見興国禅寺

何度も近くまで来ていたが参拝していなかった興津の清見寺約1300年の歴史を刻む清見寺は、東北地方の蝦夷に備えて設けられた東海の要所。清見関(きよみがせき)の鎮護海陸ともに交通の要衝にあったため、足利尊氏・今川義元・武田信玄・豊臣秀吉・徳川家...
食べ歩き

いつものMonday住よし会で笑談しながら味わう 小肌と イカの軟骨揚げ

毎度おなじみ、Monday住よし会ちょっと二日酔いも気になるが、いつものように電車で向かう。開店と同時に滑り込み、定位置にはまり込む。先ずは、小肌のこぶ締めに、紀土純米吟醸酒から順々に( ̄¬ ̄*)じゅるぅ~さて、お味は・・・・
食べ歩き

今月はまだ行ってなかったよなと言われ 何度目かの Monday住よし

今月はまだ行ってないだろ?歌って踊れるスーパーメカニックからの連絡。そう言われてみれば、月曜日は行ってないか。先週は花の舞だったし。予定を合わせ、いつもの電車で住よしに向かう。すると、外はド寒い。セブンでビールを買う気にもならず、まさかの肉...
食べ歩き

航路呑み鉄3 まぐろ一筋みやもとでちょい飲みより多く飲める静岡堪能セット

清水に上陸し、静岡駅のアスティに向かった。目指すは、まぐろ一筋みやもと。ふじのくに地域クーポンが使えるお店って、意外と少ないのだ。さらに、静岡食べトクキャンペーンも使えるなら選ばない手はない。1100円のちょい飲みセットでも良かったが、どう...
食べ歩き

のん兵衛天国 海老塚の住よしで新サンマに懐かしの天とじ丼

Monday住よし会も3回続けば定着した感がある。今日はしずおか食べとくキャンペーンを使って、行ってみるか。先ずは日本酒の顔ぶれに目を通した。すると、発見。久礼 辛口純米ひやおろしこいつから順々に飲んで、〆はがっつり天とじ丼( ̄¬ ̄*)じゅ...
食べ歩き

南まぐろは焼津の看板まぐろ 2回目は カネトモの大ぶりな皮付き大トロ中トロ

焼津ミナミマグロ1年分の2回目は、創業明治23年 マグロ専門商社カネトモマグロはカネトモ!って宣伝が耳に残る~。カネトモさんから送られてきたミナミマグロは、なんと皮付き刺身にする際は、皮を引かなければならない。オンラインショップを見てみると...
料理

フランスの日本酒コンテストKuramasterでプラチナ賞を受賞 臥龍梅純米吟醸山田錦

今日は天ぷら!ならば、このあいだ仕入れた臥龍梅純米吟醸山田錦(‾ー‾)ニヤリッ人質時代に清見寺で育った後の天下人、徳川家康お手植えと伝わる梅の古木その梅のように力強く育てたいと命名された臥龍梅。臥龍梅純米吟醸山田錦フランスの日本酒コンテスト...
食べ歩き

清水の人気フレンチ BonMasuda で柔らかジューシーな鴨料理と贅沢な呑み放題

鴨のコースを予約して Bon Masuda(ボン・マスダ)人気フレンチ「澄海」の出身で、ふじのくに食の都づくり仕事人として表彰された料理人そんなシェフ一押しの鴨料理を楽しもう。岩手産の鴨を、料理の常識を覆す低温調理の後、備長炭で焼き上げる。...
食べ歩き

酒にあう料理に酒屋主人厳選の日本酒を飲み比べ 飲んべえ天国だ こんや銘酒館

梅ヶ島コンヤ温泉!漢字で書くと金谷だが、同名の地域があるのでカタカナで表記しているんだって。泉質は、pH(水素濃度)10。日本でも珍しい強アルカリ性で、トロトロ・ヌルヌルするような肌触りが特徴。そんな温泉で面白そうなお宿を発見(^^)vその...
食べ歩き

伊豆呑み鉄 報告会は 臥龍梅のお礼に 北留で餃子とたまり焼き ラーメンにチャーハン

歌って踊れるホニャララと、呑み鉄キンメ食べ歩きが懐かしい!怒涛の二日間だったもんね。清水駅で差し入れてもらった臥龍梅は、いずっぱこ と 旅館 で美味しくいただきました。あれ旨かったなぁ~と、感謝を込めて北留にて報告会(爆)呑んだくれていただ...
食べ歩き

伊豆呑み鉄 第四弾 西伊豆 土肥温泉の民宿 汐風で金目の煮つけで一杯

金目の煮つけを食べたいと企画したこの旅行!ゴールに選んだのは、西伊豆・土肥温泉にある汐風土肥海水浴場の日の前に立つ旅館で、冬の駿河湾に沈む夕日が絶景らしい。駿河湾の海の幸をふんだんに使ったお料理も自慢だって言うんだ。バスを土肥温泉で降りたら...
食べ歩き

伊豆呑み鉄 第三弾は伊豆箱根鉄道 通称「いずっぱこ」でみしまコロッケと臥龍梅

富士高砂酒造で、搾りたての酒をたらふく飲んだ後、前から乗ってみたかった「いずっぱこ」売店でみしまコロッケを買い込んで、いざ乗車(^^)v差し入れてくれた臥龍梅は、純米大吟醸 無濾過生貯原酒 備前雄町!おぉ~良いねぇこれぞ呑み鉄、臥龍梅とみし...
食べ歩き

昭和にタイムスリップ!煮る・揚げる・焼くを楽しむ しぞ~かおでんの三河屋

真っ黒いスープの静岡おでん。おでんを頬張りビールで流し込むCMが印象的だったあのお店。青葉横丁にある三河屋に予約を入れてもらった。3巡目の20:20になったら、年季の入った暖簾をくぐる。席数は13席。そして、テーブルと壁の間隔がメチャクチャ...