ガーデンハンギングパラソルが壊れた!ならば修理しよう

ウッドデッキの日よけ対策に利用しているガーデンハンギングパラソルが壊れた!
これじゃBBQのとき、潮干狩り状態になっちゃうじゃんね(爆)

どういう状況かと言うと、持ち手の中にある傘を開くハンドルがバカになり、傘が開かなくなったのだ。
分解しようとするも、密閉されていて開けない(;^_^A アセアセ…

まっ、こんなときは、余計に燃えちゃうんだ( ̄ー ̄)ニヤリッ
さて・・・・


こいつが分解できなかった持ち手

 

 


構想30分
思い描いたものを実現してみよう。

100均のすりこぎ棒と15円のスペーサー
これで直れば、めっちゃ安上がりじゃんね。

すりこぎは、紐を巻き取るのに使うんだ。

 

 


もくろみ通り、傘を開いた後、しっかりと固定できたが、耐久性に難ありだった。

そうだよなぁ~~。15円だったからな(-。-) ボソッ

 

 


それならば、プランB

続いて蛇口につけるジョイントを間に入れ、鋭利な断面による紐の切断を防御し、直接柱に縛ってみる。

しかし、これでは太陽の位置が変わり、傘の角度を調整するたびに縛り直さなければならない。

 

 

 


プランC

150円で購入した樹脂製のスペーサーを噛ませてみた。

傘の止まりが今一歩。
それに手間がかかりすぎる(爆)

 

 


プランB改

持ち手を固定していたボルトを装着し、それを利用して縛り付ける方式に変えてみた。

おお、良い感じ。
やっぱり、キャンプや凧で鍛え上げてきたロープワークが役に立ったな( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

↓ ↓ シェアお願いします ↓ ↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です