高校野球 早実悲願の初優勝

松山商―三沢 以来、37年ぶりの決勝引き分け再試合。
駒大苫小牧と早稲田実業が対戦し、早実が4―3で勝利し、悲願の初優勝を果たした。
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いやぁ??感動した。
仕事先で結果を知ってから、昨日の再試合を思い出し、
試合展開を想像しながら仕事もキッチリとこなした。
準々決勝から4連投の早実・斎藤投手は、140キロを超える速球と鋭い変化球で三振を奪ったのだろう。
一方、破れたとは言え、駒大苫小牧の田中投手も高速スライダーが打者の打気をそいだのだろう。まさしく圧巻の投手戦だ。
連投による肩の消耗が気になるが、若い彼らなら間違いなくドラフトの目玉となるであろう。
そして、二人がプロの世界で戦ったとき、リアルタイムにあの延長再試合を見た者として、心からの応援を送るのだ。
ドラマが有るって良いね(^^)v

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0 comments to “高校野球 早実悲願の初優勝”
  1. SECRET: 0
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    本当に感動してしまいましたよぉ。
    きっとプロでも活躍してくれそうですね。
    あっ、大リーグがほっておかないかも( ̄ー ̄)ニヤリッ

  2. SECRET: 0
    PASS: 8472aaa070a6beed93aff973bc9e8d74
    私も見ましたよぉ~[絵文字:v-221]
    めちゃくちゃ感動☆★
    まさに青春ですねェ♪早実の斉藤投手[絵文字:v-237]
    『ハンカチ王子』で、有名になりましたねェ~。
    でも、駒大苫小牧の田中投手も、負けてしまってグラウンドから出て行く時に、さわやかな笑顔で、退場したところ、感動しちゃいましたァ~[絵文字:v-409]夏の甲子園に大きな拍手を送りたいですね☆

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