東海道線の旅 大間と同じ津軽海峡の本マグロを味わう焼津のハゲ天

開店より少し早くに入れてもらい、初ハゲ天 でも、ハゲてないぃ~~ どうやってお店を知ったよって聞かれたので、 名前にインパクトがあったし、レビューを見ると美味しそうだったからと伝えた。 そして、入りにくいお店と聞いちゃぁ

東海道線の旅で湯上りの一杯を楽しむ 焼津 エキチカ温泉 くろしお

ふうみやさんで、たっぷりの地物とコップ酒をいただいて満腹! 向かうは目的地の 焼津エキチカ温泉 くろしお 地下約1,500メートルからくみ上げる高濃度の塩化物泉を、細胞の隅々まで染み込ませよう。 たっぷりと温泉を堪能した

東海道線の旅でコップ酒の似合う大衆食堂は焼津の ふうみや

焼津駅に到着し、お目当ての店に着くと臨時休業! 昨日電話で確認したのにぃ~~ しかし、近くにありましたよ大衆食堂(^^)v ここが大当たりで、暖簾をくぐった瞬間から懐かしい雰囲気。 隅では、店の家族が食事をしていたが、か

東海道線の旅で途中下車した掛川に駄菓子屋系おでん すいのや

感染予防を完全にして、楽しむのは電車の旅! 今日の計画は、東海道線に揺られながら焼津のくろしお温泉を目指す。 途中、掛川で下車して最初のお楽しみ(^^)v 掛川には、大好きな駄菓子屋系のおでんすいのやがある。 予定時刻よ

呑み鉄 報告会は 臥龍梅のお礼に 北留で餃子とたまり焼き ラーメンにチャーハン

歌って踊れるホニャララと、呑み鉄キンメ食べ歩きが懐かしい! 怒涛の二日間だったもんね。 清水駅で差し入れてもらった臥龍梅は、いずっぱこ と 旅館 で美味しくいただきました。 あれ旨かったなぁ~と、感謝を込めて北留にて報告

呑み鉄 第六弾は静岡に下車して昼から海ぼうずアスティ店で静岡おでん

実は、静岡おでんって食べたこと無いんだ。 なんというカミングアウト_(_△_)ノ彡☆ギャハハハ!バンバン!! それじゃぁと、呑み鉄ついでに、静岡で下車して海ぼうずに行ってみるか。 ここなら、昼過ぎの準備中時間でも静岡おで

呑み鉄 で立ち寄る 伊豆国一ノ宮 源頼朝が源氏再興を祈願した三嶋大社

出雲大社のご祭神である大国主命(おおくにぬしのみこと)は、大黒さま! そして、この三嶋大社では、大黒さまの息子にあたる恵比寿さまを祀っている。 へぇ~~、親子だったんだ。 源頼朝が源氏再興を祈願したほど格式が高く、日本総

呑み鉄 第五弾は修善寺駅弁 舞寿し 伊豆近海の地鰺を使った武士のあじ寿司

いずっぱこ修善寺駅改札すぐ横にある修善寺駅弁 舞寿し ここの、武士のあじ寿司が美味しいらしい(^^)v 伊豆近海の地鰺を酢で軽く〆め、ショウガを刻んで載せる。 さらに食べ進めると、松崎の櫻の葉漬(^^)v さわやかな風味

呑み鉄 番外編は 日本で最も早咲きの土肥桜を愛でる土肥桜まつり

日本で最も早咲きと云われる土肥桜! 全く知らなかったけど、極寒期に見頃を迎える珍しい桜なんだって。 桃だとおもっていたのが実は紅種と言う種類の桜だった。 そんな貴重な土肥桜まつりにドンピシャ( ̄ー ̄)ニヤリ さて・・・・

呑み鉄 第四弾 西伊豆 土肥温泉の民宿 汐風で金目の煮つけで一杯

金目の煮つけを食べたいと企画したこの旅行! ゴールに選んだのは、西伊豆・土肥温泉にある汐風 土肥海水浴場の日の前に立つ旅館で、冬の駿河湾に沈む夕日が絶景らしい。 駿河湾の海の幸をふんだんに使ったお料理も自慢だって言うんだ

呑み鉄 第三弾は伊豆箱根鉄道 通称「いずっぱこ」でみしまコロッケと臥龍梅

富士高砂酒造で、搾りたての酒をたらふく飲んだ後、前から乗ってみたかった「いずっぱこ」 売店でみしまコロッケを買い込んで、いざ乗車(^^)v 差し入れてくれた臥龍梅は、  純米大吟醸 無濾過生貯原酒 備前雄町!