航路呑み鉄 七軒目 清水駅前銀座の まる両 で朝にとれたての生桜えびと誉富士

清水港に上陸し、わき目も振らずに向かったのは、16:00から飲める まる両 もつカレーが美味しいと評判で、行ってみたかった お店 清水駅前銀座のアーケードを進むとお店発見。 とってもわかりやすい。 カウンターに腰をおろし

航路呑み鉄 六軒目 和風磯料理しま長 でボリューム満点の刺身と海老天丼

土肥金山から少し戻り、昼呑みに向かったのは和風磯料理しま長 新鮮な魚料理がたっぷり堪能できると評判のお店。 11:30 開店と同時に入店! コロナ禍の対策で、人数制限を厳格に守り、入店時の検温もぬかりない。 さほどお腹は

航路呑み鉄 五軒目 日本有数の金山で甘い金塊に埋もれた金箔栗羊羹

旅館で朝食をたらふく食べた後、お土産を求めて土肥金山を目指す。 海辺の歩道を歩き、以前宿泊した民宿 汐風を確認 すると、営業はしていなく、おじいさんのステテコが干してあった。 なんかほっこりする。 歩道を抜けてセブンに到

航路呑み鉄 四軒目 旅の目的地は土肥温泉 お部屋食の宿 中浜屋 で金目の煮つけ

今回の飲み鉄は、船で伊豆に渡り、金目鯛の煮つけを食べること。 その計画が現実のものとなった。 予約した お部屋食の宿 中浜屋は、 湯量豊富な天然温泉を贅沢に掛け流し、24時間入浴ができる。 やっぱり食事重視でしょって事で

航路呑み鉄 三軒目は 栗田屋のガーリック入りネギたっぷりたこマヨしょうゆ

駿河湾フェリーに乗り込んだら、一目散に向かった場所は、船尾にある栗田屋! 船内で焼き立て熱々のたこ焼きを焼いている。 普通のたこ焼きでもよかったが、ちょっと変わっているのを選んでみた。 すると、これが大正解(^^)v ガ

航路呑み鉄 二軒目 駿河湾フェリー 海の上の県道223号で正雪ワンカップ

清水港から伊豆市土肥を結ぶ全長約30kmの船旅! 何度も企画しては立ち消えていたが、航路の呑み鉄がやっと実現した。 なんか表現がおかしい気もするが、まぁいいか。 雲一つない青空が、この旅を祝福してくれているようだ。 持っ

航路呑み鉄 一軒目 まぐろ一筋みやもとでご当地グルメ6品の ちょいのみセット

静岡駅に着いたら、改札すぐ横のASTY静岡東館に滑り込む。 何軒もの候補から、呑み鉄1軒目は、まぐろ一筋みやもと なんといっても ちょい飲みメニューの品数が多く、どれも美味しかったもんね。 更に、在庫限り 日本酒 350

焼津呑み鉄 八件目は十八番で〆の天津麺と甘い玉子焼きが乗ったチャーハン

さんざん飲み歩いた呑み鉄も〆にしよう。 酒楽のとなりにあるのが、昔ながらのラーメン屋 十八番 17時の開店と同時に入店してビール! おっ、天津メンがあるじゃん( ̄¬ ̄*)じゅるぅ~ さて、お味は・・・・

焼津呑み鉄 七軒目に吉田類の酒場放浪記でも紹介された掛川の酒楽

藤枝からJRに揺られ、目指すは掛川 今回の呑み鉄は、掛川に始まり掛川で終わる。 呑み鉄7軒目は、吉田類の酒場放浪記でも紹介された酒楽 飴色に変色した米松の丸太テーブルに歴史が感じられる。 15時の開店と同時に滑り込み オ

焼津呑み鉄 六軒目 藤枝で下車し地元に根付いた会飯(ホイハン)よこ多

藤枝にある会飯(ホイハン)よこ多 何それ??ホイハン? なんとかわいらしい響きでは無いか! 呑み鉄6軒目に、藤枝駅で下車してここでも飲んじゃおう。 せっかくなのに、ホイハンじゃなくて酢豚にビール( ̄¬ ̄*)じゅるぅ~ さ

焼津呑み鉄 五件目は漁業関係者御用達のトミヤ食堂で生ビールとコップ酒

呑み鉄5件目は、焼津で愛されて50年。 朝 6:30から飲める漁業関係者御用達のトミヤ食堂 目の肥えた仲買人にも人気の大衆食堂は、海鮮丼やマグロ丼などボリューム満点 でも、朝だからな~と、ツマミにサバを焼いてもらい、 目

焼津呑み鉄 四件目は 焼津の人気居酒屋にじいろ 豊富な地酒とツマミで鳥の一夜干し

※この記事は、緊急事態宣言、まん延防止等重点措置が発令される前のものとなります。 ※また、お店の感染防止対策がしっかりされていたことを付け加えます。 呑み鉄4件目に選んだのは、焼津の人気居酒屋 にじいろ。 はれ日和グルー