曳馬本郷の将来を担う子どもたちに凧の楽しさを教る虎の穴用凧作り

二週連続で台風が来る予定の朝、9時に集まって小凧作り!

来月開催の子ども連イベントの準備なのだ。

小さいうちから凧に慣れ親しんでもらい、将来の凧名人を養成する
言わば凧揚げ虎の穴の子ども連版( ̄ー ̄)ニヤリ


さて・・・・・


竹ひごを削る。
小さい凧なので、贅肉をそぎ落とし強度を保ちながら軽量化

 


俺も軽量化したい

 

 


もう一つは、機動タイプの糸枠整備
ずいぶんと酷使してきたので、油圧ブレーキのシリンダーが破損

 


分解して、ブレーキを取り出す作業中。

 


なかなか大変な作業だ。

 

 


おたらここきながら、凧をこしゃえるのどおもろい!
(標準語:冗談を言いながら、凧を作るのはとっても楽しい!)

 

 

 


来週は、子どもたちに絵を描いてもらおう( ̄ー ̄)ニヤリ

 

 

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