格好いい4色ボールペン

仕事の中に趣味の空間を作ってみました。
ボールペンなら、誰にも文句言われませんからね(^^)v

私の選んだのは、LAMY2000シリーズの4色ボールペン
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その機能性と洗練されたデザイン。
まったくの一目惚れです。

ラミー社を代表するデザイナー、バウハウス出身のゲルト・ハルト・ミュラーのデザインによるこのペンは1966年に発表された名作です。

当時、34年後の2000年までモデルチェンジしないと宣言され、「2000」シリーズと名付けられたこのペンは、実際40年以上経った現在でもそのデザインを変えず、ロングセラーとなっています。

購入の際に、価格比較をしてみましたので参考にしてください。


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 一見して木の感触そっくりな艶消しブラックのシンプルなボディはABS樹脂で握りやすく、長時間の筆記でも疲れにくい太めの軸はその継ぎ目がわからないほど表面を手作業で丁寧に磨き上げてあります。

ノックや口金などの金属パーツにも艶消し加工が施されてあり、落ち着きのある高級感が漂います。そのヘアライン加工を施した繊細なボディは、滑らかな書き味はもちろんのこと、独自の振り子のメカニズムを用いた4色ボールペンを内蔵し、黒・赤・青・緑の目印を上に向けてノックすればその色のペン芯が出てくるという機能を備え、シーンを選ばず重宝する逸品となっています。

一般のペンよりも色が濃い目のインクも印象的。もちろんほかの色に変えて自分だけの4色の組み合わせで使用することも可能です。

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