金色に輝く蜜入りサンふじ糖度13度以上の限定品!

りんごの美味しい季節がやってきた!
大好きなMINIを走らせて「リンゴ」を買いに行きたい。
目的地はアップルロード・・・。
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アビーロードと似ていて格好いいネーミングだ。


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何だ!この蜜は?
( ̄? ̄*)じゅるぅ?
「サンふじ」は袋をかけずに栽培しており太陽の光をたっぷり浴びて育ちます。そのために糖度もぐっと一段上がるのです。
太陽の恵みをいっぱいに浴びた「サンふじ」は、時に金色に輝く蜜が入っていることがあります。
リンゴの蜜は注射器などで人工的に注入しているわけではありません。
リンゴの甘さは、葉で作られたでんぷんがソルビトールという糖の一種に変わり、果実に蓄えられることで生まれます。葉から果実に大量の糖分が運ばれると、水や養分の通路である維管束からあふれ出し、いつもは空気のつまっている果肉の細胞と細胞のすきまにたまります。これがりんごの「蜜」の正体なのです。
実は、この「蜜」そのものは甘くないんです!!
蜜入りりんごは熟度のかなり進んだりんごでなければ
見られないので、「蜜」は自然が与えた完熟の証なのです!!
「熟度が進む」=「糖度が高い」ということを考えると、今回お届けするサンふじセンサーで糖度の高い「サンふじ」だけをお届けするのでより金色に輝く蜜に出会える確立は高いのです!!
訳ありリンゴとは?
樹上で風に揺られて枝などと擦れあって「キズのついたりんご」や、完熟したふじによく見られるりんごのツル元がぱっくり割れている
「ツル割れりんご」を訳ありりんごとして、大きめの傷や変形果など見た目は悪いのですが、味が良くお買い得なりんごです!!
訳ありってこの程度!
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全然大丈夫だよねぇ(^^)v

中央自動車道の飯田I.C.(アップルインター)とその周辺の国道153号・飯田バイパス(アップルロード)には、りんごの木が216本植えられています。
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると・・・
アップルロードとは
弘前南部地区広域営農団地農道の愛称。
国道153号飯田バイパスの愛称。

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