真冬のマルちゃん製麺冷やし中華で酸味きわだつ つけ麺

マルちゃん製麺冷やし中華。真冬に冷やし中華はさすがに寒かった。
そこで今回は発想を切り替え、つけ麺にしてみた。

温かいつけタレにすることで、酸味がやさしく広がり、体も心もほっとする一杯に変身。
これは冬でも食べたい袋麺アレンジ( ̄¬ ̄*)じゅるぅ~

さて、お味は・・・・

夏の定番として知られる袋麺。コシのある麺と、さっぱりした酸味のたれが持ち味。

具材は、チャーシュー、メンマ、ナルト、伊達巻。
正月の残り物を使い、つけタレの酸味を邪魔しない。

作り方
たれは付属のものを使用。鍋に入れ、水を足して火にかける。軽く煮立てるだけ。
麺は表示通りにゆでる。湯切り後、冷水でしっかり締める。水気をよく切ることがポイント。
冷たい麺と、温かいつけタレ。この温度差がうまさを引き出す。

チャーシューは、つけ麺には欠かせない存在。酸味のあるタレと相性が抜群。

麺をつけて一口。まず広がる、やさしい酸味。次に、しょうゆベースのコク。
冷やし中華特有のさっぱり感はそのまま。なのに、体はしっかり温まる。
真冬でも無理なく楽しめる味。むしろ冬だからこそ、ありがたい一杯。

良いアレンジ出来たかも( ̄ー ̄)ニヤリ

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