CX-30の静粛性と原音再生技術が織りなす音の立体感は まさに動くオーディオルーム

シートに座ると包み込まれるような安心感。室内の静粛性がとってもお気に入り。
静かで滑らかなe-SKYACTIVE-GとNVH性能の向上がもたらした上質な空間。

そして、前の車と同じソースで聞いているにも関わらず音がすごく良いのは、マツダ・ハーモニック・アコースティックスと呼ばれるパイオニア製のスピーカー8個で構成されたサウンドシステム。

音質をアドバンス、イコライザはJAZZ、リスニングポジションを運転席に変更すると、音が広がり素直で聴きやすい。
動くオーディオルームで楽しむのは人生を謳歌した音楽たち!


さて・・・・

ボディに移る陰影の移ろいが良い感じ。

MRCCと呼ばれるクルーズコントロールがとっても便利。
長距離運転での疲れ方もそうだが、渋滞でちょこちょこ進むのも格段に便利。

タイヤはブリジストンのトランザ T005A 215/55R18 95H
エコタイヤなので若干硬く感じる。

エンジンをかけてすぐにApple CarPlayが繋がるし、ナビも好きなアプリを利用できる。

マツダ・ハーモニック・アコースティックスは、高音質パーツの採用に加え、ウーファーをフロントドアではなくカウルサイドに設置、最適化することで音の伝搬効率を向上させるとともに、ノイズを大幅に低減させている。

心地よい音楽を聴きながら、ドライブをどんどん楽しもうっと。

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