素振用木刀を用いた素振は、前腕、上腕、背筋、足腰等を強化するのに効果抜群
と言う事で、素振用木刀より短く重いフリセン・マグナムを購入。
これで室内での鍛錬も可能になる。
宮本武蔵は、五輪の書の中で、「千日の稽古を鍛とし、万日の稽古を錬とす」という記述を残した。これが鍛錬の語源。
鍛は3年、錬は30年と覚えておこう。3年でそれなりにできるようになり、30年継続して極めることができると言う事。
素振で前腕・上腕・背筋・足腰を強化するフリセン・マグナムで鍛錬( ̄ー ̄)ニヤリ
さて・・・・
柄が皮って良い。竹刀より若干太く感じる。
この短さだから、天井の梁に影響されない素振りが可能なのだ。
突きの練習もしようっと(^^)v
3年後には、それなりに出来るようになっているかな。
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