とく子さん から わく子へ乗り換え!新しい価値は驚きの連続。

とく子さん5Ⅼが潰れたからとく子さん3Ⅼを購入したのが6年前。
そうだよ、6年も経過すれば家族構成が変り、ライフステージが変わってくる。

そうだよなぁ~~、わが家もかなり激変した。

そんなとき、とく子さん3Ⅼが故障!音はするけど、お湯が出ない・・・。
一念発起して分解掃除に挑戦したが、モーターまでたどり着けないぃ~~~。

さて・・・・

 


改めて、電気ポット:とく子さんの必要性を要件から見直してみた。

大家族でだれかしら家にいれば、何時でもお茶を飲めて便利。

 


ところが、今は少人数で、しかもディロンギのエスプレッソ完備
そして、kirin生茶を箱買いしているからなぁ~~。

ならば、お湯の需要も少ないので、とく子さんなんて必要ないのでは無いじゃん。
と、言う結論(^^)v

必要なときに必要なだけ、沸かせば良いので、電気ケトルを選択することにした。

ならば、何が良いか?

電気ケトルのメリット・デメリットを洗い出すと、ケアすべきは安全性と保温性だと導き出される。

価格帯も考慮すれば、選択肢はおのずと絞られる。

 

象印 電気ケトル CK-AW08

特徴
●倒れてもこぼれにくい
●プラチナフッ素加工内容器
●1時間あったか保温
●蒸気レス構造
●カルキとばしコース

タイガー 蒸気レス 電気ケトル わく子 PCH-G080

特徴
●蒸気レス
●沸騰時間No.1
●広口フッ素加工
●本体二重構造
●転倒流水防止構造


どちらを選んでも正解だろうが、仕様書をじっくり読み込み、チョイスしたのは沸騰時間No.1ながら、ネーミングがダサい「わく子」

 


保温機能付きを選べば、電気ケトルのデメリットはほとんど解消されるもんね( ̄ー ̄)ニヤリ

 


とく子さんからわく子へ乗り換え!

お茶2杯分くらいなら、あっという間に沸いてしまう。
さすが沸騰スピードNO.1

南部鉄瓶の急須が生き返るねぇ( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

 

 安全便利な日本製がいいよね。

それは、時代を反映してポットからケトルへの移行だった。

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