信州呑み鉄とバスの旅で 昼飲みのはしご酒の合間に松本城

信州の城といえば、まず名前が挙がるのが松本城。国宝に指定された日本屈指の名城。

黒い外観から「烏城(からすじょう)」とも呼ばれ、白壁の城が多い日本の城の中でもひときわ個性的な存在。戦国時代の姿を今に残す現存十二天守のひとつであり、城好きはもちろん、観光客にも人気のスポット。

昼飲みのはしご酒を楽しむ途中、2軒目に向かう前の腹ごなしに、松本城をゆっくり見学。

堀の水面に映る黒い天守は五重六階の木造天守で、外観と内部構造が異なる珍しい設計。

縄手通りのカエルオブジェ

さぁさぁお立ち会い 御用とお急ぎでなければゆっくり聞いておいで…
有名なガマの油売りの口上。

堀越しに見る松本城と北アルプスの景色

松本城の魅力は、周囲の景色との調和。
天気の良い日は遠くに北アルプスの山並みが見えることもある。

さぁ、次に向かおう。

コメント

  1. 🏯写真撮っただけじゃないよね🤔

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