洗練された手造りの辛口酒は地元でしか買えない 國香(こっこう)特別本醸造

酒の種類もいろいろあるが、好んで選ぶのが特別本醸造 特別本醸造酒って、名前の通り特別な製法で造られている本醸造のお酒。 精米歩合60%以下又は、特別な製造方法をとった本醸造酒で、色沢(色艶)が特に良好なものと定められてる

ちゃっきりタイムが素敵すぎる居酒屋ちゃっきりやでまたまた大酒

今日は人気のおでん屋に予約が取れたんで、一足早く静岡入り(^^)v 待ちきれなくて、3時間も早く静岡に到着(爆) 歌って踊れるホニャララと、キョロキョロしてたら ちゃっきりタイム発見! なになに18時まで、ビール240円

酒にあう料理に酒屋主人厳選の日本酒を飲み比べ 飲んべえ天国だ こんや銘酒館

梅ヶ島コンヤ温泉! 漢字で書くと金谷だが、同名の地域があるのでカタカナで表記しているんだって。 泉質は、pH(水素濃度)10。 日本でも珍しい強アルカリ性で、トロトロ・ヌルヌルするような肌触りが特徴。 そんな温泉で面白そ

一流料理人がこぞって欲しがるもち旨鰹(もちうまがつお)を茶懐石 温石で

四季折々の料理を楽しみたくて、茶懐石 温石(おんじゃく) 凛とした空間でいただいた茶懐石が気に入り、夏の夜にと予約した。 「今日は良いものが手に入りました。これだけの魚体は珍しいですよ!」 それは、サスエの前田さんが無駄

夢吟香から変わった夢山水 奥THE MOON 満月 純米吟醸 おりがらみ生

ここの日本酒飲み比べ!で気に入った奥、そして、夏のおりがらみ(^^)v もろみを搾った後、お米や酵母などが浮遊している滓(おり)を残したお酒がおりがらみ。 コクのある味わい、微活性ピチピチがたまらん。 不用意にふたを開け

藤枝の青島酒造近くの青島酒屋で毎日でも飲みたい酒 喜久酔特別本醸造

藤枝市の旧東海道沿いに蔵を構える青島酒造 言わずと知れた喜久酔(きくよい)だね。 青島酒造を目指していくと、街道沿いに青島酒店発見(^^)v dantyu (ダンチュウ)でも「毎日でも飲みたい酒」の部門で、堂々一位! 『

選りすぐりの素材と匠の技を楽しむ茶懐石は魚好きを満足させる町 焼津の温石

魚好きを満足させる町、焼津にその店はあった。 茶懐石 温石(おんじゃく) 店名の温石とは、僧侶が空腹と寒さを凌ぐために懐に入れた温かい石のこと。 日本が世界に誇る「サスエ前田魚店」の魚を中心に、こだわりの食材を使い、 ミ

呑み鉄 第二弾は西富士宮まで足を延ばして富士高砂酒造の蔵開き

今日は高砂の蔵開きだよぉ~~~! そんな情報を受け、せっかくだからちょっと足を延ばして西富士宮(^^)v 初めて乗り込む身延線! 外からボタンを押さないとドアが開かないんだよ。 富士高砂酒造は、富士山本宮浅間大社の西側に

わが家の新年会はおせち料理とお寿司に まつもと そして嫁の残した伊達巻き

♪年の初めの例とてぇ 終わりなき世のめでたさを~ 門松立~てて 面白く~ 祝う今日こそ 楽しけれ~♪ 今年の新年会も、曲名のとおり、1月1日! もちろんおせち料理もお寿司も( ̄¬ ̄*)じゅるぅ~ さて、お味は・・・・