東海道線の旅 大間と同じ津軽海峡の本マグロを味わう焼津のハゲ天

開店より少し早くに入れてもらい、初ハゲ天 でも、ハゲてないぃ~~ どうやってお店を知ったよって聞かれたので、 名前にインパクトがあったし、レビューを見ると美味しそうだったからと伝えた。 そして、入りにくいお店と聞いちゃぁ

南まぐろは焼津の看板まぐろ 6回目は日本屈指の港町焼津の老舗サスエ前田魚店

焼津ミナミマグロ1年分の6回目は、日本屈指の港町焼津の老舗魚屋サスエ前田魚店 専門店ならではの目利き、技術は他に類がなく、国内外の一流シェフからの信頼も厚い。 世界の料理人たちがこぞって欲しがるサスエの魚 それが今、目の

南まぐろは焼津の看板まぐろ 3回目は 焼津漁協の直販店ヤイヅツナコープ

焼津ミナミマグロ1年分の3回目は、ヤイヅツナコープ 全国有数の漁港・焼津港に隣接する焼津漁協の直販店には、新鮮な海の幸がズラリと並ぶ。 焼津ミナミマグロスキンレス刺身用冷凍ブロック 大トロ付 と 中トロ付 スキンレスだか

南まぐろは焼津の看板まぐろ 2回目は カネトモの大ぶりな皮付き大トロ中トロ

焼津ミナミマグロ1年分の2回目は、創業明治23年 マグロ専門商社カネトモ マグロはカネトモ!って宣伝が耳に残る~。 カネトモさんから送られてきたミナミマグロは、なんと皮付き 刺身にする際は、皮を引かなければならない。 オ

南まぐろは焼津の看板まぐろ 1回目はマルイリの焼津吟選天然ミナミマグロ

インド洋で漁獲されてたから「インドマグロ」と呼ばれていた ミナミマグロ。 いち早く遠洋マグロの拠点となった焼津を象徴するマグロなんだって。 だから、焼津の料亭や鮨屋は、ミナミマグロにこだわるのだと。 なるほど、そういうこ

久しぶりの弁当は遠鉄百貨店でおふくろが買ってきてくれた 紅すゞめ の ちらし寿司

遠鉄百貨店でに買ってきてくれたのは、ちらし寿司 シンプルな器に新鮮な魚介類、色鮮やかに散りばめられている。 紅すゞめは、創業1946年 浜松駅のほど近くに本店を構える日本料理の名店 新鮮な食材と旬の味覚にこだわり、 丁寧

宇和島本マグロに答志島の鯛 河岸の市 宮本商店で美味しい丼に舌鼓

美味しいマグロが食べたいなと、選んだのは清水魚市場 河岸の市 の宮本商店! 河岸の市 内の みやもと で食べたマグロが美味しかったもんね。 休日の昼時なので、駐車場が混んでいて一番奥 テクテク歩いて河岸の市を通り過ぎ、や

焼津さかなセンター まぐろ専門店山もと 隣の てっか丼山もとで まぐろ食べ比べ丼

焼津と言えば、さかなセンター(^^)v 美味しいまぐろを食べて帰ろう。 選んだお店は、まぐろ専門店の山もとの並びにある てっか丼山もと! 専門店の山もとのまぐろを使った丼ぶり良いじゃん。 映えそうな豪快はみだし丼も気にな

焼津で創業60年 老舗の魚屋 サスエ前田 西小川店で絶品鮮魚に舌鼓

国内のみならず、海外の一流料理人たちがこぞって魚を欲しがる魚店 サスエ前田 西小川店に行ってきた。 情熱大陸 世界の魚屋 サスエ前田魚店 観ちゃったし(^^)v 焼津一番の豊富な刺身をいただこう。 サスエ自慢のミナミマグ