東海道線の旅 大間と同じ津軽海峡の本マグロを味わう焼津のハゲ天

開店より少し早くに入れてもらい、初ハゲ天 でも、ハゲてないぃ~~ どうやってお店を知ったよって聞かれたので、 名前にインパクトがあったし、レビューを見ると美味しそうだったからと伝えた。 そして、入りにくいお店と聞いちゃぁ

東海道線の旅で湯上りの一杯を楽しむ 焼津 エキチカ温泉 くろしお

ふうみやさんで、たっぷりの地物とコップ酒をいただいて満腹! 向かうは目的地の 焼津エキチカ温泉 くろしお 地下約1,500メートルからくみ上げる高濃度の塩化物泉を、細胞の隅々まで染み込ませよう。 たっぷりと温泉を堪能した

東海道線の旅でコップ酒の似合う大衆食堂は焼津の ふうみや

焼津駅に到着し、お目当ての店に着くと臨時休業! 昨日電話で確認したのにぃ~~ しかし、近くにありましたよ大衆食堂(^^)v ここが大当たりで、暖簾をくぐった瞬間から懐かしい雰囲気。 隅では、店の家族が食事をしていたが、か

箸でもきれる柔らかフィレステーキを食べに焼津のステーキハウスぶん

今日はお肉の気分だったので、焼津にあるステーキハウスぶん ここは、ハンバーグとステーキのお店 焼津・大崩にあったカフェレストラン日の出の2号店としてオープンしたそうだ。 お値打ち価格で味わえる国産和牛フィレ肉ステーキは、

住宅街に佇む隠れ家に 翁 達磨 で研鑽を積んだ味 そば屋 案山棒で朝そばタイム

朝ラーメンが多い志太地区に、朝そばを食べさせてくれるお店がある。 その店は、そば屋 案山棒(あんさんぼう) 店主は舞踏家として活躍後、そば一本にこだわる名店「翁」「達磨」で研鑽を積んだ本格派。 北海道産の特別栽培と福

金目鯛のパリッとして柔らかい絶妙な火加減を楽しめる焼津の茶懐石 温石

初訪問から1年、あの凛とした空間が忘れられなくて茶懐石 温石 今日は何を食べさせてくれるんだろう。 日本が世界に誇る「サスエ前田魚店」の魚を中心に、こだわりの食材を使い、 ミシュラン店で修業されたご主人が腕を振るう。 パ

初亀岡部丸と合わせたい逸品は江戸時代より本物を追求してきた焼津の足平蒲鉾

素材のよさがそのままあらわれている足平蒲鉾は、口に入れたときの旨味が強く味わいに膨らみのある 初亀 純米酒 岡部丸との相性が非常によろしい・・・と蔵元の談話を読んだ。 おぉ~~!良い情報ゲット 早速お店に向かおう。 創業

仲野冨士男酒店で中田英寿が家呑みしたい日本酒に選んだ初亀 純米 岡部丸

手に入りずらいが、一度は飲みたい静岡の地酒がたくさん置いてある仲野冨士男酒店 ここは、磯自慢持約店なので、地元限定品も取り扱っている。 磯自慢以外にも志太地区の美味しい地酒が所狭しと並んでいた。 今日の気分は初亀 中田英

南まぐろは焼津の看板まぐろ 6回目は日本屈指の港町焼津の老舗サスエ前田魚店

焼津ミナミマグロ1年分の6回目は、日本屈指の港町焼津の老舗魚屋サスエ前田魚店 専門店ならではの目利き、技術は他に類がなく、国内外の一流シェフからの信頼も厚い。 世界の料理人たちがこぞって欲しがるサスエの魚 それが今、目の

伝説のバケツプリンを求め内外のツワモノが集う喫茶店 カントリーロード

やっぱり気になる昔ながらのカスタードプリン! 8 COFFEE でその美味しさを実感し、さらに探求心に火が付いた。 次なるターゲットは、静岡で有名なスーパープリン(^^)v 伝説の「バケツプリン」とも呼ばれるスーパープリ

最後の一滴まで飲み干したいラーメンは 焼津で評判の 麺’s食堂 粋蓮

素材にこだわりぬいたラーメンと焼津で評判の麺’s食堂 粋蓮 お昼をちょっと過ぎた頃に到着した。 すると外待ちが3名なので、意外と早く案内された。 やっぱり持ってるねぇ( ̄ー ̄)ニヤリ 限定の冷製鯖煮干しSOB