今年も甘い時間を閉じ込めた壺やき干し芋が完成 壺やきいも X Facebook LINE Pinterest コピー 2026.01.17 壺で焼いた芋を丁寧に干して仕上げる壺やき干し芋。余計なものは足さない素朴な味で、噛むほどに広がる自然の甘み。 天日でじっくり干されることで、味がさらに深くなる。外は軽くつやが出て、中はねっとり。何気ないおやつが、ちょっと特別なスイーツへと変わる。 さて、お味は・・・・ 風に揺れながら、ゆっくり甘さをとじこめていく干し芋。乾くほどに味がぎゅっと濃くなる。 並ぶそばから手に取られていく人気ぶり。完売の札が出るのもいつもの光景。次回はもっとたくさん作ります。 こんな記事も読まれています 壺やき干しいも試行錯誤 実験につぐ実験で楽しい毎日 壺で焼き上げ 遠州のからっ風で美味しくなる 壺やき干しいもを図解 壺やき干しいもの進化系 うなぎいもMサイズ輪切り姿干し 今シーズンの壺やきいも業務終了! 明治時代の焼き方に逆戻り古きを訪ね新しきを知る壺やきいも 紅はるか・紅あずま・シルクスイートの食べ比べ 香取特産さつまいも 追熟をお願いしておいた うなぎいもを確認しながら仕入れてきた。 こども園のみなさんに顧問からのお年玉は芋音の壺やきうなぎいも 天気予報を確認しながら壺焼き干し芋の天日干し 焼いもシーズン到来!準備開始。うなぎいもの出来は? Powered by YARPP.
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