ペレットストーブ RS-4 まだまだ進化が加速する!

着実に進化させているペレットストーブRS-4だが、まだまだ進化を止めない。
俺は欲張りだもんねぇ~!

燃料のペレット消費量を節約し、安定した熱量でペレットストーブ料理をする。
長時間一定温度を維持しなければならない料理こそ、ストーブクッキングに最適なのではないか。

そう考えてみた( ̄ー ̄)ニヤリッ
1611-p1000615
さて・・・・・


これなぁ~んだ?

設計図どおりに作ってもらったおむすび型の新兵器( ̄ー ̄)ニヤリッ

1611-p1000433
これは・・・・お隣だったもりちゃに加工してもらった ペレットストーブRS-4燃焼ポット専用のアジャスタ

ペレットストーブ RS-4 まだまだ進化させてみる! で検証してみた
燃焼ポットの間口を絞り、ペレットの消費量を減らす!と言うのを具現化した製品なのだ(^^)v

庭で拾った石ころじゃ、あまりの高温で割れてしまうからね。

 

1611-p1000435
設計通り、燃焼ポットにピッタリ
ρ(*^_^*)ρシャカシャカ ρ(^o^)ρツクチャカ

それにしても、あの硬い耐熱レンガを寸分狂わず加工するってすごくない?
もりちゃ、加工さんきゅ(^^)v

これで、さらなる燃焼効率アップだね( ̄ー ̄)ニヤリッ

それでは、実際に使ってみよう!

1611-p1000442
燃焼ポットにパイルダーオン!

1611-p1000448
さすが、理想的な燃え方ですな(^^)v

 

1611-p1000535
耐火レンガが蓄熱するから、一度暖まると燃焼効率が高まったような気がする。

1611-p1000605
少量のペレットでも、燃え方が安定している。
天板の温度はずっと160℃

これで焼き芋が科学できた( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

美味しく焼けるんだよねぇ( ̄ー ̄)ニヤリッ

何はともあれ、耐火レンガの加工で更なる進化を目指すことができる(^^)v

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です