B-1グランプリ獲得の味を甲府鳥もつ煮のタレで再現してみよう

甲府の蕎麦屋の定番 甲府鳥もつ煮。学生時代に小作で食べたのが初めてだった。
それ以来、甲府鳥もつ煮を見つける度に注文する。

特徴は、少量のタレを使い強火で短時間のうちに照り煮する。
本物の蕎麦職人が絶妙な火加減とタイミングで作る、この”照り”が命なのだと。

お土産コーナーにあった甲府鳥もつ煮のタレで
砂肝、ハツ、レバー、キンカンを煮込んだら本場の味( ̄¬ ̄*)じゅるぅ~

さて、お味は・・・・


もっと汁気を飛ばした方が良かったかな。

調べると、水気を飛ばして飴状になったタレで鳥のもつをコーティングし、旨味をぎゅっと閉じ込めて照りを出すのだと。

 

 


これでも、めちゃくちゃ旨いぃ~~
日本酒に合うぅ~~~(^^)v

 

 


ちょっとずつ食べるの楽しみ。

 


見つけたらまた買おう
甲府 鳥もつ煮のタレ(^^)v

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です