遠赤外線でお肉がやわらかな陶器のジンギスカン鍋

新兵器購入!
それは、前から欲しかった陶器のジンギスカン(成吉思汗)鍋

ご存じの真ん中がせりあがった、鉄兜型の例のヤツ!
盛り上がった中央部で肉を焼き、低くなった外周部で野菜を焼くことによって、肉から出た肉汁が溝に沿って下へと滴り落ちて野菜の味付けとなることを意図した設計。何と合理的な( ̄ー ̄)ニヤリ

南部鉄器のが昔あったけど、家の建て替えでどこへ消えたのか(;^_^A アセアセ…
まぁ、鉄だと重いしすぐに錆びるから手入れがたいへんだもんね。
さらに、陶器だと、遠赤外線の放射率が鉄鍋の4.5倍もあるから、お肉が柔らかく焼ける。願ったりかなったりじゃんか!
ρ(*^_^*)ρシャカシャカ ρ(^o^)ρツクチャカ

早速、ジンギスカン用に味付けた肉を焼いてみた( ̄¬ ̄*)じゅるぅ~
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さて・・・・・

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届いたぁρ(*^_^*)ρシャカシャカ ρ(^o^)ρツクチャカ

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じゃぁ~ん!

外観に違和感はない。

 

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テーブル全体を新聞紙で養生!
丸いテーブルは、養生しにくいぞ(;^_^A アセアセ…

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まず、油をたっぷり塗り込んでから、強火で4分
煙が出てきたところで中火に調整

肉を置いてみた。

めっちゃ良い香り!
鉄鍋と違って、煙もあまり出ない。
そして、お肉は柔らかジューシーρ(*^_^*)ρシャカシャカ ρ(^o^)ρツクチャカ

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ピーマンにトロけるカマンベールチーズを入れ、ジンギスカン肉で巻いてみた。

 

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これ、驚くほどに旨いぞ。

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ヘリが中心部と同じで高いので、野菜も山盛り焼ける。

油の飛びはねを心配して、新聞紙で多めに養生したが、さほど飛び散らないことがわかった(^^)v

これで冬でも室内焼肉できちゃうねぇ( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

 

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