この時期にやっぱり美味しい焼き芋は低温でじっくり焼き上げる紅はるか

美味しい焼き芋の焼き方って、あっちこっちから出ているけど
わが家は、ストーブに乗せて蓋をするだけ。

丁度いい温度がじっくりと伝わり、飴のような蜜がたっぷり出てくる。
もちろん芋の種類によっては、柔らかくならないものもあるが、それもまた良し。

美味しく食べる方法は いくらでもあるもんね( ̄¬ ̄*)じゅるぅ~


さて、お味は・・・・・


メンテナンスグッズ
秋葉山本宮秋葉神社の御札は大切だよ。

 

 


着火
コンパクトな炉内にペレットを敷き、着火剤を投入

ペレットメモリ極小にして、しばらく放っておくと、ファイヤー(^^)v
楽ちんでイイや。

 

 


今回の芋は、茨木産の紅はるか

紅はるかは、蒸しいもにした時の糖度が高く、強い甘さにもかかわらず後口はすっきりした上品な甘さ。
加熱するとしっとりとした食感になり、焼いた時の甘さはあの安納芋とも比較されるほど。
 

 

 


じっくりと火を入れることで、美味しさが加速する。

 

 


どうよこの照り(^^)v

 

 


小さくて堅い芋は、大好評の大学芋!
これまた美味しいんだよぉ( ̄ー ̄)ニヤリ

 

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