低温スチーミングと低温調理を比べながらBBQの下ごしらえ

パナソニックのビストロを使った低温スチーミングと、新たに導入した低温調理
選択肢が増えたということは、凄いことだ(^^)v

そこで、今回のBBQでは、アリスタの低温調理を試してみよう。
温度は64℃で2時間半
スキュアー(シュハスコサーベル)にぶっ刺して、表面をパリッパリに焼き上げる計画!

手間のかかり具合や、立会時間など、
きっちりと調べながら低温調理アリスタを味わおう( ̄¬ ̄*)じゅるぅ~


さて、お味は・・・・

1㎏超の豚バラブロック
さいの目に切り込みを入れ、ローズマリーとニンニクを差し込む。

低温スチーミングは、これで終わりだが、低温調理は、フードセーバーが必要だ。

どちらも、スイッチを入れてほっとけば完成する。

仕上がった後、低温調理は全く手間がかからない。
一方の低温スチーミングは、大量の脂がビストロの受け皿にたまる。

さぁ、どっちがいいかね。

 

 


ふるさと納税でゲットした牛タン
美味しく食べるためには、食塩と重曹に丸1日漬けこんでおく。
このひと手間が、大切なのだ。

 

 


2㎏の豚ももブロック
さすがに大きすぎて、料理しにくいので小分けしてみた。

 

 


64℃で120分

 

 

低温調理でこいつも美味しく仕上がると良いな。

 

 

 

2 comments to “低温スチーミングと低温調理を比べながらBBQの下ごしらえ”

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です