BBQの下準備はビストロのスチーム機能でとっても簡単 しかもルポゼまで!

ゆで卵も温泉卵も作れるパナソニックのビストロ!

ん?そうか!!!
と、言うことは、スチームで温度調整できるんだ(^^)v

メニューを確認すると、グリル皿に卵を並べ「温泉卵」は下段に、「ゆで卵」は上段に入れる。ビストロの自動メニュー「温泉卵」か「ゆで卵」で加熱する。スチーム時間 ゆで卵:約15分 温泉卵:約18分

なるほど、庫内の容積を利用して、下段で65~68℃程度、上段で100℃のスチーム温度と言うことか( ̄ー ̄)ニヤリ

さて・・・・・


温泉卵は、65~68℃程度の湯に30分程度浸けておくことで作ることが出来る。ビストロでは18分で調理できるのだから、茹でるよりスチームの方が効率的と言うことなのだろう。

そして、ゆで卵を短時間で作るのには、100℃のスチームだと仮定する。

おぉ!探求者のスイッチが入ってしまったぜ( ̄ー ̄)ニヤリッ

 


ならば、2ポンドのイチボを下段に置いて60分間スチーミング、そののち、庫内に置きっぱなしでルポゼ。

あっ、ルポゼって、フランス語で休息させる、気分を爽やかにするという意味。 高温で焼き上げたばかりのお肉は、内部で肉汁が沸き踊っていて、すぐに切ると肉汁が噴き出してしまう。だから休ませるのが必要と言うこと。

ビストロの場合、次に使う人がいなければ、スチームする時間をセットして、寝る前にポチっとボタンを押すだけ。

翌朝になったら下準備ができあがっているって、らくちん
ρ(*^_^*)ρシャカシャカ ρ(^o^)ρツクチャカ

 

 


以前は、ご覧の通り、保温調理器で低温調理。

65℃を上限に4時間じっくりと熱を入れていた。
その間、何度も温度をチェックし、冷めたら熱湯を加えるを繰り返していたのだ。

 

 

豚肉も同じ。

 


一升炊きの炊飯器でも空間が狭いから、時短のため牛肉と豚肉を別々の方法で調理していた。

ところが、ビストロなら同時に調理できちゃうもんね。

全く手間いらず
ρ(*^_^*)ρシャカシャカ ρ(^o^)ρツクチャカ

低温調理の方法を調べあげ、いろいろと挑戦してきたが、ビストロのスチームで決定(^^)v

私、失敗しないので( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

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